2026/03/26 11:40

KANAKANAで彩る赤ちゃんのお祝い

お宮参り、100日祝い(お食い初め)、初節句(ひな祭り・端午の節句)、
ハーフバースデー、1歳のお誕生日。

そのひとつひとつを、
同じ一着の袴で重ねていくという選択。

KANAKANAでは、
そんな“時間を重ねる装い”を大切にしています。

▶KANAKANAの袴はこちら


何度も着るからこそ、特別な一着を

ベビー袴は、
イベントごとに買い替えるものではなく、

100日祝いから始まり、初節句やお正月、
そして1歳のお誕生日まで、
1年を通して何度も着用できる一着です。

同じ袴でも、
着るたびに少しずつ大きくなる姿。

「こんなに小さかったんだ」
「こんなに大きくなったんだ」

そんな変化も、
かけがえのない思い出になります。


お宮参りから始まる、1年間の記録

はじめて袴を着るタイミングとしては、

早い方だと生後1ヶ月頃から。

お宮参りや100日祝い(お食い初め)など、
ご家庭によってさまざまです。

まだ小さな体に包まれる袴姿は、
この時期ならではの可愛さです。

そこから初節句、ハーフバースデー、1歳のお誕生日へと、
同じ袴を着続けることで、成長の記録として残していただけます。


サイズ選びについて

KANAKANAでは、
月齢だけでなく

・身長
・体型
・着せたいタイミング

を大切にサイズをご案内しています。

◎ 70サイズ
お食い初め・100日祝いでちょうどよいサイズ感。
今の赤ちゃんらしい、ころんとした可愛さを残したい方に。

◎ 80サイズ
成長を見越して長く着たい方に。
1歳前後でちょうどよいサイズ感になります。


どちらを選んでも「正解」

赤ちゃんの成長には個人差があります。

だからこそKANAKANAでは、

「今の可愛さを楽しむ」
「成長を見越して選ぶ」

どちらも素敵な選択だと考えています。

どのサイズを選んでも、
その時期にしかない可愛さがあります。


一年を通して、思い出を重ねる袴

何度も袖を通すことで、
思い出が積み重なっていく一着。

そのときそのときの姿を、
やさしく写真に残していただけますように。

KANAKANAの袴が、
ご家族の大切な一年に寄り添えますように。